診療案内|【公式】泉3丁目歯科|名古屋市東区の歯医者・歯科

〒461-0001愛知県名古屋市東区泉3丁目13-15
ラフィーネ泉2F

TEL052-935-8148

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診療案内

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審美治療

当院では、歯を白くするホワイトニング、歯を削って白い素材を貼り付けるラミネートべニア、詰め物や被せ物では保険適用の取り扱いはもちろん、より見た目や機能性を重視したい方のご希望に添えるよう、セラミックやジルコニアなど審美性・耐久性に優れた材料を種類豊富にご用意しています。「歯の美しさ」に焦点をあてた様々な方法をご提案いたします。お気軽にご相談ください。

即日修復(セレック治療)

セレックシステムとは、コンピュータ制御によって歯の修復物を設計・作製するCAD/CAMシステムのことです。特殊なカメラとコンピュータを使って修復物を作製するので、従来のように型を取る必要がないため、短時間で精密な詰め物が完成します。

ホワイトニング

ホワイトニングは、専用の薬剤を使って歯を漂白する処置で、歯に麻酔を使用したり削ったりすることなく、手軽に白い歯を手に入れることが出来ます。
白い歯を手に入れると、口元の印象が明るくなり、笑顔の魅力が上がるため、結婚式や成人式、人前に出る機会の多い仕事をされている方、同窓会や大事なイベントを控えている方などにおすすめしております。

インプラント

失ってしまった永久歯は一度失うと新たに生え変わることはありません。歯を失い、好きなものが食べられなくなったことにショックを受ける方は多く、このショックの大きさは、歯を失うまでなかなか気づけないものです。そこで、失った歯の代わりになる治療法として「インプラント」があります。当院では、患者さんに合った最適なインプラント治療をご提供します。

義歯・入れ歯

歯を失った場合、その欠損部を補う方法として義歯(入れ歯)・ブリッジ・インプラント治療があります。その中でも、お口の中がどんな状態でも、治療可能な方法が入れ歯です。
当院では、保険診療・自費診療に対応しており、患者さん一人ひとりにあった、精密なオーダーメイドの入れ歯をご提供いたします。

むし歯治療

むし歯とは、歯の表面につく、歯垢(プラーク)中にいる細菌が作る酸によって、歯が溶けていく病気のことです。歯・細菌・糖分(むし歯菌のエサになります)の3要因が歯の表面で重なったまま、時間が経過すると、むし歯の原因となります。人それぞれ、口内環境によって、行うメインテナンスが変わってきますので、歯を残していくためには、自分の口内環境をまず知ることが大切です。

歯周病治療

歯周病とは、歯の周りの歯周組織に炎症が起こっている疾患の総称です。炎症には2パターンあり、炎症が歯肉だけに留まっている状態を「歯肉炎」といい、炎症が歯槽骨や歯根膜にまで広がっている状態を「歯周炎」といいます。歯周病は、国内でも国民の7割以上が感染していると言われ、2001年には人類史で一番感染者が多い病気として、ギネス記録にも認定されております。歯周病の特徴としては、ほとんどの場合、痛みがでず、静かに進行していくことが多いです。そのため、放置される患者さんもいらっしゃいますが、安静にしていても、決して治ることはなく、一時的にそのような場合でも、時間が経つと再発をするので、しっかりと口腔内の状況に応じて適時、治療を行っていきましょう。

大人の予防

大人になるにつれ、むし歯よりも歯周病にかかっている人が増えてきます。大人になるまでむし歯ゼロで安心していた人も、注意が必要です。
予防歯科とは、むし歯になってから治療するのではなく「痛くなる前に予防する」という考え方です。そのためには、歯科医院でのプロフェッショナルケアと、自宅で行うセルフケアの両方が大切です。

こどもの予防

当院では赤ちゃんからの歯科受診をおすすめしています。もちろん泣いてしまうお子様もいます。ずっと泣いていた子が急に上手にできるようになる日が来ます。その瞬間が私達の喜びの瞬間です。将来むし歯にならないようにするためには、こどもの頃からしっかりとメインテナンスをすることが必要となります。
こどものむし歯は、将来の永久歯を形成するために、大きな影響を与えています。
乳歯はどうせ生え変わるものと考えず、お子様の口腔内の正常な成長発育をしっかりと見守ることを当院ではおすすめしております。

根管治療

むし歯が進行した場合、歯髄(歯の神経)が細菌感染し、痛んだり、歯肉が腫れたりします。最悪の場合、歯を失うことにもなりかねません。その歯を保存する場合は歯髄の一部または全部を除去する治療が必要となります。この治療を根管治療と言います。根尖病変と言って、歯根の先に膿が溜まったような場合にも根管治療が行われます。歯を抜かずに、歯を残すことを最優先とするのが、根管治療の基本的な考え方です。

親知らず・睡眠時無呼吸症候群

【親知らず(おやしらず)】
親知らず(おやしらず)とは、永久歯が生え揃った後に、前歯の真ん中から数えて8番目に生えてくる歯のことです。通常は上顎の左右に1本、下顎の左右に1本の合計4本ありますが、親知らずがない人や4本未満の方など親知らずの数は個人差があります。また、スペースがないことで斜めに生えたり、歯肉に埋もれたままの状態の場合はきれいに清掃が出来ず、汚れがたまることによって炎症が起きて腫れて痛みが出る場合があるために気になる症状がありましたら、ご来院ください。

【睡眠時無呼吸症候群】
質の良い睡眠を得るために歯科医院でお手伝いできます。
睡眠中に呼吸が弱くなる(低呼吸)、あるいは呼吸が停止する(無呼吸)ことが繰り返し生じることによって酸素の取り込みが悪くなり、睡眠が障害され、昼間の強い眠気や、集中力が低下するなどの症状を呈する病気です。
歯科が携わる治療法はマウスピースを装着する口腔内装置の製作となります。

詰め物・被せ物

話したり笑った時に金属の詰め物や被せ物が気になって、口元を手で隠してしまったり笑顔に自信が持てないなど、お悩みはありませんか?当院では機能性や審美性に配慮した被せ物や詰め物の治療を提供しています。

マタニティ歯科・離乳食相談

当院のマタニティ歯科は、産前産後のママだけではなく、パパ、ご兄弟にも受診をおすすめしています。
離乳食相談では、赤ちゃんの時期から歯科医が関わることで歯科の立場から生きる基礎作りのサポートをしています。

口腔機能

お口は単に食事をするだけではなく、健康維持に不可欠な多岐にわたる役割を持っています。
加齢や歯の喪失、入れ歯の不適合、唾液の減少などにより、口腔機能は徐々に低下していきます。これにより、食べこぼし、むせる、滑舌の低下などが見られるようになり、放置すると低栄養や誤嚥性肺炎のリスクが高まる可能性があります。
こうしたリスクを防ぐためには、定期的な歯科受診による口腔内のチェックと適切なケアが重要です。